だれと遊ぶ?
ヒントは数秒ごとにひとつずつ。わかった瞬間に押して正解した人ほど高得点。全員が自分のスマホやタブレット、パソコンで遊べるので、集まっても、離れていても始められます。
友だちの集まりでテレビもゲーム機もいりません。リンクを開けば、全員の手元がそのままクイズ番組の解答席になります。家族みんなで昭和の歌謡曲は祖父母の得意分野、令和のヒット曲は孫の出番。遠くに住む家族も、リンクを開けば同じ問題に挑めます。ビデオ通話で通話はいつものアプリで、ゲームは各自のスマホ、タブレット、パソコンで。ホストが画面を共有しなくても、全員に同じヒントが同時に出ます。LINEグループで予定を合わせなくてOK。チャレンジのリンクをグループに送れば、通勤中でも寝る前でも、それぞれが好きなときに挑戦できます。職場のチームで用意するのはリンクだけ。オフィスでも在宅でも、全員が同じヒントを見て、同時に参加できます。友だちとクイズ対決選択肢はありません。ヒントを読んで、ピンときたら押して、自分で答えを打つ。知っているだけでは勝てない、早押しの勝負です。雑学・一般常識クイズ試されるのは知識だけでなく、ひらめきとスピードも。まずはひとりで、時計を相手に5問。「私は誰でしょう?」クイズ最初のヒントはぼんやり。2つ目、3つ目で「もしかして…」。わかった瞬間に押せるかどうかが勝負です。Kahoot!のかわりにKahoot!は授業や研修でおなじみ。でも友だちや家族と遊ぶなら、画面を準備したり問題を作ったりせずに、すぐ始めたいときもありますよね。日本のクイズ紅白、甲子園、こたつ、たこ焼き。外国のクイズを訳したものではなく、「あー、それ!」と声が出る問題を、日本語で書きました。忘年会・飲み会の余興に幹事の準備はリンクひとつ。問題作りも、早押しボタンも、プロジェクターもいりません。乾杯のあとに、みんなのスマホで始めましょう。早押しクイズ早押しボタンの機材はいりません。全員の画面の「わかった!」が早押しボタン。押したら、もうあとには引けません。
ヒントは{clues}つ。答えはひとつ。
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